i-mobile
広川ドワーフごんくんのおすすめ雑記帖

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.グレムリン
2.LaGG-1
3.坂東三津五郎
4.石松千恵美
5.ジャイアン
6.Incubus
7.江見屋
8.とっとこハム太郎
9.南木佳士
10.高脂血症

第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇 ザ・コンプリートガイド ソフトバンクがスパロボ攻略本から、何故か撤退して久しいですが、全く大丈夫じゃないファミ通との2択では、こちらを選ぶしかないですよね。

まず驚いたのがその分厚さ!700ページ越えでスパロボ攻略本史上最高の厚さとなっています。
PS3の第2次OGの攻略本では、1000ページ到達しちゃうんじゃなかろーか?

内容:
他の方のレヴュー通り、今書には巻末の味方キャラ・ユニットデータは要らなかったですね。
150ページにも及ぶキャラ・ユニット運用方&データが前半にもある為。
この運用法ですが、概ねユニットの特徴を捉えた育成方針が記載されていて、参考にはなりました。
回避系精神のないスーパーロボに精神耐性が全然推奨されてない・修理・補給要員には各スキルとダッシュのみのテンプレ通り過ぎる方針等、疑問な点も多々あるので、一つの参考程度ですが。

シナリオ攻略においては、同シナリオ同マップでも、増援前後で別ページになっているのは、致し方無いかなといった感じですね。
もう少し大きい装丁にすれば可能だったのでしょうが、増援ポイントやユニット強制移動等を全て記載すると、余りにもゴチャ×2して見づらくなってしまうでしょうから。
解説はワンポイント程度。
問題は敵ユニットデータ。
個々の撃破時の経験値目安も、掲載して欲しいところでした。
レベルが高くても、意外とキャラ経験値が低い者等いる為、努力を使うか否かの確認等に。
巻末の敵機・キャラデータから一々索引しなければならないので、面倒。
ソフトバンクのは獲得PP・資金に加えて、それらもしっかり記載されていたのだが。

まあ後挙げるべきは、マリリン仕様リバーシブルカバー''w
これがあったので、星一つ上げました。

加藤和彦作品集 DISC-1 女性アーティストへの提供作品を収録
1.不思議なピーチパイ / 竹内まりや
2.ドゥー・ユー・リメンバー・ミー / 岡崎友紀
3.白い色は恋人の色 / ベッツイ&クリス
4.花のように / ベッツイ&クリス
5.妖精の詩 / アグネス・チャン
6.みんな愛されるため / 伊東ゆかり
7.さりげない二人 / やまがたすみこ
8.チャイナ・ドール / 佐藤奈々子
9.ジャングル・ラブ / 高見知佳
10.シルバー・レイン / 宮本典子
11.卒業 / 沢田聖子
12.どきどき旅行 / 岩崎良美
13.愛・おぼえていますか / 飯島真理
14.ぼっくん!キミがいなきゃ / 伊藤かずえ
15.愛のめぐり逢い / ジュディ・オング
16.いつまでも好きでいたくて / WINK

DISC-2 自演作品や男性アーティストへの提供作品、カヴァー作品などを収録
1.あの素晴しい愛をもう一度 / 加藤和彦と北山修
2.悲しくてやりきれない / ザ・フォーク・クルセダーズ
3.タイムマシンにおねがい / サディスティック・ミカ・バンド
4.家をつくるなら / 加藤和彦
5.初恋の人に似ている / トワ・エ・モワ
6.だいじょうぶ マイ・フレンド / 乃生佳之
7.愛のスーパー・マジック / 稲垣潤一
8.パラレル / 吉田拓郎
9.ジャスト・ア・RONIN / 吉田拓郎・加藤和彦
10.悲しくてやりきれない / 奥田民生
11.シンガプーラ / 杏子
12.白い色は恋人の色 / ザ・フォーク・クルセダーズ
13.Big-Bang,Bang!(愛的相対性理論) / サディスティック・ミカ・バンド
14.スゥキスキスゥ / VITAMIN-Q featuring ANZA
15.不思議な日 / 和幸
16.帰って来たヨッパライ* / ザ・フォーク・クルセダーズ

*モノラル録音

スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ 8 [DVD] BSフジ・ANIMAX放送のTVアニメーション
『レ・ミゼラブル 少女コゼット』第13〜16話を収録したDVD4巻です。
復活した「世界名作劇場」第24作にあたるのが本作。
人間の心の闇と信念の姿を強烈に描き、その本質を問う人間ドラマです。

第13話「ジャン・ヴァルジャンとコゼット」★★★★★
 ついに二人は出会い、不遇な環境から彼女が解放される清々しさに溢れた物語です。
 コゼットに浴びせるテナルディエ一家の非道な仕打ちをうまく流す
 彼の頭脳プレイがなんとも温かな気持ちにさせられます。人を非難し、
 貶めることでしか自己の存在を維持できない一家の苛立ちすら今回は気になりません。

第14話「二人だけの旅」★★★★★
 良い意味で視聴者を裏切った、パリへ向かう二人の道中を描いたエピソードです。
 優しさに満ちた無垢な笑顔のやりとりがとても安心させられます。
 しかし後半、彼女の心に残る恐怖のトラウマ、その「黒い服」の意味から知る真実が
 残酷に描かれ、苦難の旅はまだ終わらないことを強調しています。

第15話「二人の絆」★★★★☆
 運河の流れる街で微妙にすれ違う二人を描き出しています。
 その一瞬の別れが、相手のためと意識しすぎていた二人を再び結びつけ、
 なんとも安心感に満ちた物語に仕上がっています。最後に「ありがとう」と
 素直に受け止められる彼女の成長と感謝の念もちらりと見える閑話休題です。

第16話「パリのゴルボー屋敷」★★★★☆
 パリの街でひっそり穏やかに暮らし始めた二人。公園でファンティーヌとの想い出探しするコゼットの
 無垢な想いが溢れています。母への変わらない愛情と気持ちの切り替えを新たに、また一つ
 彼女の成長が丹念に描かれ心に染みます。今回、ジャン・ヴァルジャンのへそくりの
 隠し場所にちょっと驚き。そんな所に隠せばそりゃ管理人さんも疑心暗鬼になりますよ。

☆人気サイトランキング☆

i-mobile

[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!