6月のモーツァルトほいくんの仰天動画館

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おすすめベスト10!
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2.市川由衣
3.殴る女
4.ボ・ガンボス
5.バク転
6.ぽてまよ
7.原田将太郎
8.まちgoo
9.清水義範
10.クレイマー、クレイマー

ノーバディ・エルス・バット・ミー(完全生産限定盤) ライナー・ノーツによると、中古LP市場では38000円の値段も付いたことがあるという幻の名盤。実力はあったものの爆発的に成功することはなく玄人受けする存在だったそうだが、一聴してそのことがよくわかる、通好みの音だ。1955年録音。その数年前に本作のアレンジとピアノも担当している、アンドレ・プレヴィンと結婚している。

歌のうまさは申し分なしで、情に流れないクールで上品なボーカル。実力的には申し分ない。しかし。本人が歌を突き放せてしまえるだけの冷静さがあることによって、耳なじみはとてもよいし、何度聞いても疲れないのだが、逆にそれが欠点になってしまう。仕事もできて性格もよく、趣味や服装もセンスがいいのだけれど、自分はこうなんだ、というある種泥臭い自己主張が苦手で損をしている人が世の中に入るものだが、ベネットはちょうどそんな人柄を感じさせる。

ビリー・ホリデイやベッシー・スミスが持つような、聴き手の心を激しく揺さぶって、くたくたにさせるような壮絶なテンションやパッションはここにはない。しかし、そういう録音ばかり聴いていると疲れ果ててしまうし、ある意味うんざりしてしまうこともある。そんな時に、ベネットのような歌手にたまらない魅力を感じるのだ。

選曲もなかなか渋くて、なるほどこれでは売れないかなと思うが、聴きたい人だけ聴いてちょうだい、という感じがかえって潔くて好きになれる。ジャケット写真も、ありがちかもしれないが実にセンスがいい。


ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.2 収録トラックが半端じゃありません。
収録ゲームも当時のファミっ子達には多くの思い出がある作品ばかり。
Vol.1の様な、音が小さくなる箇所(多分、目的の音を聞かせる為の
演出なのだろうが)も無くなり、純粋にサウンドトラックとして聴け
る物となりました。

今回はハドソン特集。
チャレンジャー、スターソルジャー、ヘクター'87、迷宮組曲と全盛
期のハドソンを支えたタイトルが収録され、後半トラックは熱くなっ
ています(笑)。
個人的に、迷宮組曲の収録はかなり嬉しかったです。
ラストボーナスステージの音楽もちゃんと収録。

これでもう1つ、音楽が熱いボンバーキングも収録されると文句なし
だったのに…。

結成50周年 クレイジーキャッツ コンプリートシングルス HONDARA盤 ホンダラです!青島です!こんなアナーキーな歌詞が一体どこにあるでしょうか?ありやしません。断言致します。どうせこの世はホンダラダホイホイ、ですよ!特に凄いの四番のユニゾン。何をやってもホンダラ〜だからやらずにホンダラ〜あーなんて日本人の基本的生き様に反したアナーキーな歌なんでしょ!なーんにもやっちゃダメ!私影響されました。子供に聴かせるなよなぁ〜。しかし青島天才!頼むから生き返ってくれ〜
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